カテゴリー「パソコン・インターネット」の129件の記事

2014年8月25日 (月)

Mac版のThunderbird31.0で不具合発生中

タイトルの通りですが、Mac版のThunderbird31.0で不具合発生中です。

本日(8/25)時点では解消されてません。
すぐに修正版がリリースされると思ってたのに残念です。

現象はこんな感じ。左のフォルダペインが空っぽです。
Thunderbird31

普段はローカルフォルダ配下、受信トレイ〜各種フォルダが表示されてます。
しかし、起動時に空っぽになる場合があります。

ちなみに僕の環境(Mavericks 10.9.4)では、毎回発生する訳ではありません。

ネット上では32ビットモードで起動すればOKとの記述がありました。
ですが、僕はカジュアルユーザなので、設定を変更するのは何か嫌です。

試行錯誤してたら、セーフモードで起動すれば回避率が格段にアップしました。
起動時にセーフモードを選択するも良し。
上図のように[ヘルプ]-[アドオンを無効にして再起動]でも良し。

メールが読めれば何でも良いので、僕はしばらくこのままで行きます。

2014年7月16日 (水)

11nのルータが安くなってる

7/12(土)の段階で、ネット環境は無事に復旧しました。
自作PCとnasneを無視すれば、これでほぼ元通りです。

もうWi-Fiだけでいいのかな。
余計は出費は嫌だし。

そう思ってたのですが、Mac miniをWi-Fiで使ってると、かなり発熱が気になります。
LAN接続ならまったく熱を持たない筐体だけに、熱いと感じるのは異常かと。

そんな訳でルータ環境を再度見直す事にしました。

まず、現在使用中のルータはAterm WR9500Nのコンバータセット。
ちなみにspeed testすると、親機のみでDOWN: 約19.2Mbps、UP: 約1.8Mbps。
親機-子機間を5GHz帯の11nで結んで、DOWN: 約15.1Mbps、UP: 約2.0Mbps。
ADSL環境ならこれで十分です。

もし、同じものを一台だけ買うといくらかなー、と思い、いつもの通販サイトへ。
WR9500N単体で約6,200円。

え?ウソでしょ?
2年前はセットで購入して約23,000円だったよ?
ほぼ半額じゃないか!消費税関係ないよ!

将来の11ac対応を考えて、WR1200も考えたのですが、こちらは安定の一万円オーバー。
今の環境にはオーバースペックだし、敢えて買う必要はないですね。

せっかくなので、土曜日中にケリを付けよう思い、近所の大型電器店に行きました。
さーて、おいくらかなー。と、ウキウキしながら通信機器コーナーへ。
どれどれ〜、と。え・・・約いちまんえん?

ウソでしょ・・・11acが買える値段じゃないか!
いくら何でもそりゃないよ。
ここじゃダメだ、やっぱりネットで!

もう、きびすを返して家に戻りましたよ。
帰る早々、ネットで注文。翌日7/13(日)の午後には品物が届きました。

もう完全にネット環境は元通りです。
少々の出費はありましたが、迅速に対応できたので満足してます。

それにしても、今回の被害は固定電話とか家のネットの弱い部分が目立ちました。
そろそろモバイルルータを検討する頃合いなのかもしれません。

2013年12月11日 (水)

PowerBookG4逝った

昨日、僕のPowerBook G4が完全に沈黙してしまいました。

ノートPCでは、このような症状はよくある話です。
電源OFFの状態でバッテリーを抜き、ACアダプターを接続して電源ON。
もちろんシャットダウン後です。
これでダメでもメモリモジュールを抜き差しすれば、ほぼ復活するはずです。

でも、でも、でも、今回はダメでした。
数えきれない台数のPCをメンテしてきた経験から導き出した答えです。

....

封印してたハズのPBG4を引きずり出してきたのには理由があります。
先日、ようやく新しいPPC版Linuxの情報を掴んだからです。

僕のPBG4はPowerBook5,6という分類。
そのキーボードとTouchPadが認識方法が見つかった(?)のです。

情報ではxorgのモジュールをいくつかインストールし、手動で設定を書き換えるようでした。
Debian7.0.2とUbuntu13.10とOpenBSDで試せば行けるんじゃないかと。
これで快適に冬の布団ライフを満喫できる!

そう思いつつ、箱から出して電源ONにしたら、うんともすんとも言わなかったと。
残念です。

....

僕の手垢がほぼ付いてない超美品のPBG4ですが、思い切って廃棄する事にしました。
あまりに勿体ないので、そのまま飾ろうかと思いましたが、ここはすっぱり諦めます。

今なら業者が着払い無料で引き取ってくれるらしいので、週末にお願いしてみます。
ついでに壊れたデジカメや自作PCもお願いしてみようかな。

あんまり嬉しくないけど、これも断捨離って事で!

2013年12月 8日 (日)

PCの64bit化ほぼ完了

本日ようやくPC周りの環境整備が終わりました。
滅多に使わないWinXP/7は元々64bit版でしたが、Ubuntuも13.10で64bit版。
これで、手持ちPCの64bit化はほぼ完了です。

....

ソロ活動に入った頃はまだMacOSXが64bit移行期。それを思うと感慨深いなぁ。
Mac mini (Mid2010)をフルチューンしてしまったおかげで、PCを使う機会が皆無。(苦)
でも、それじゃダメなのです。停滞は技術者にとって悪だから。

ちょっと前にAppleがOSXを無償提供するようになりました。
「OSの無償提供だと?!」ってくらいインパクトありますね。
もうiPhoneとの親和性がどうのという議論なんか霞んじゃいましたよ。

ついにiPhone/iPad/iPodの携帯端末だけでなくMacまでOSを無償化ですか。
こうなるとハードウェアは各種ソフトウェア&サービスを利用するための単なる入り口ですね。
少し思うところがあるので、MavericksやiOS7はまた別の機会に。

....

そんな訳でPC系にも思うところがあるので、非Appleな環境にもそろそろテコ入れです。
Win系はちょっとだけ猶予があるので、とりあえずUbuntuを何とかしましょう。

MacOSX10.6があまりに快適で、その後すっかり置き去りのUbuntu。
ずっと安定版PCは10.04LTS、過渡期版PCは12.04LTSのまま。
理由はシンプルで、日本語Remixが32bit版だったからです。

正直、このままでも問題ないし、PPC版の比較にも都合いいし…
なんて思ってたら、某所のQt5の記事で考えを改めました。 ←この件もまた後日

いや、Qt5と64bitは何の関連もないのです。
でも、この機会を逃すともう二度とLinuxデスクトップを触らない気がしたのです。
## ちなみに今でもサーバ側はFreeBSDが好みです。

....

さて、、、13.10までインストール道中を書いても今更なので感想をポツポツ。

・Ubuntu10.04LTSからはNGだけど、12.04LTSからはなんとか13.04までアプデ可。
・アプデだとライトユーザ的には許容範囲、でもNetBeans等の開発環境がイマイチ。
・GeForceのプロプラドライバは何んなの?

とか。

結局のところ、10.04LTS,12.04LTS共に13.10にクリーンインストールしました。
13.10のiBus周りは既知の通りですが、常用してないので気にしません。
あと、Qt5を使いたい人にKubuntuはお奨めしません。
そして、Linux Mint 16は快適だけど、Ubuntu13.10にCinnamon2.0もなかなか良いよ?

Ubuntu14.04以降が楽しみになってきました。
マルチプラットホームのアプリ作成ってのも、普通に考えなきゃですね。

2013年7月 7日 (日)

Mac miniのHDDをSSDに換装してみた

実際の換装作業ですが、前回よりは随分楽でした。

手抜き分解で、ズリズリHDDを抜きだし、 ←これが一番の手間!
テーブ・センサー類を移植し、
グリグリSSDを押し込む。 ←ミシミシっと嫌な音がしてフラックスの臭いが…

ネットではIntelのSSDは厚めとの情報がありましたが、前回の日立製HDDの方が厚いです。
ちょっと乱暴な分解・換装作業なので、不器用な方にはお勧めしません。

続いて移行作業ですが、まずは抜き出したHDDがUSB起動するのを確認。
当然、普通に使えます。何度やっても、この「普通」には感動します。

メインだったMacOSX10.6をDVD-ROMブートでまるっとFW800のHDDにコピーします。
FW800起動で若干調整しつつ、今まで通りなのを確認して、MacOSX10.6は完了。
「普通」にOK。

そしてメインのSSDですが、今回はクリーンインストールにしました。
元々のOSX10.8は開発用のAppleIDで使ってたので、普段使いにはしてません。
今回は10.6の個人的なデータも移行して、カジュアルに使う事にします。

インストールはFW800接続のMacOSX10.6を起動→10.8インストーラから開始。
FW800→SDDだとインストールは爆速です。20分くらいで完了します。

いつものようにOSが起動したら、何よりも先に"Trim Enabler"をインストールします。
Apple純正?なら初期状態でTrimは有効なのですが、換装したSSDは無効のままです。
SSDでTrimが無効だとプチフリーズの原因になるので、これは有効にするべきです。
"Trim Enabler"でTrimを有効→再起動してたら、無事TRIMサポートが「はい」になってました。

後はOSX10.8の開発環境を調整し、MacOSX10.6のiTunesライブラリを統合し、データを移行。
随分と手間のかかったSSD化でした。 ←この時点で5月末

....

換装後の所感ですが、インストールは爆速だった割に、普段使いではあまり速さを感じません。
元々HDDを換装した時点で満足してたのと、Windows7の豹変っぷりを経験してしまった事もあるのかな。

それでもSSD化による恩恵はいくつかあって、
・電源ONからOSが使用できるまで十数秒で済む。
・フォント展開が速くなり、OfficeやGIMPの動作も大幅に改善される。
・発熱が少ない。なので常時ほぼ無音! ←数十万円かけた自作機より静か。(泣
・関係ないはずなのに、USBバスパワーが改善された。 ←元に戻っただけ?

対費用効果としては十分な成果だと思います。
これでもう、Mac mini (Mid 2010)に手を加えられる所はありません。
メモリ8GB・SSD240GBで次期OSも戦えるでしょう。 ←まだ切られないよね?

2013年7月 6日 (土)

SSDに換装する前に

僕のMac mini (Mid 2010)は購入早々にHDDを500GBに換装してあります。
当時はMacOSX10.6から10.7への準備を進めてたので、OSのデュアルブートが狙いでした。
その後、OSX10.8がリリースされたので、10.7は外付けHDDへ移行。
直近では、そんなトリプルブートの環境になってました。

SSD購入直後は120GB(10.6)+120GB(10.8)で構成しようと思ってたのですが、これが甘かった。
移行前に容量を確認したら、両方ともギリギリの状態。
SSDの特性上、空き容量が少ないと問題が発生するため、これは回避しなきゃです。

で、データを外部HDDにして共有しようと思ったら、今度はHDDが足りません。
USB接続の3.5インチHDDはTimeMachine用だし、FW800(SATA)はREGZAの録画用だし。
2.5インチHDDはUSB接続だけど、バスパワーだけなので常用したくないし。
このMacには余計なハードウェアを追加したくないので、何かを捨てなければ。

どうやりくりするか一週間くらい悩み、出した結論はこちら。
・10.6 内蔵HDD → FW800(IDE:240GB)
・10.7 FW800 → 廃止
・10.8 内蔵HDD → 内蔵SSD

思い切って、内蔵SSDはOSX10.8に一本化する事にしました。もうこちらをメインにします。
Javaを筆頭に主要ソフトは64bit版のみだし、iCloudの件もあるので頃合いでしょう。

一部、10.6でしか動作しないソフトがあるので、10.6はFW800の外付けHDDへ移行。
10.7は10.8がリリースされてから一度も使ってないので廃止。 ← Vistaみたい…
内蔵していたHDDはそのままUSB接続で起動できるので、そのまま保持する事にします。

....

実は悩んでる最中に、所有している外付けHDDの特性を忘れてて、えらい目にあいました。
FW800起動はIDE版だけだとか、USB接続の3.5インチマウンタは曲者だとか。
おかげで、PowerBookG4の環境は全滅。TimeMachineのデータとUbuntu/Win8環境も初期化。
危うくREGZAの録画データまで全滅させる所でした。

ある程度復旧できたとは言え、これはちょっと…
ブログを備忘録にしてたつもりが、すっかり忘れてましたわ。 ←意味ねぇ

2013年7月 5日 (金)

初めてのSSD

今年のゴールデンウィークの最終日の事。
ついでに立ち寄ったパーツショップで「特価」のポップにヤラれました。
高嶺の花と思ってたSSDが想像以上に安かったのです。

以前から興味あったものの、踏ん切りがつかないというか…
Mac miniのHDDは換装してほぼ満足してたし。 ←単にアノ作業したくないだけ
2台ある自作PCはほとんど使ってないので無駄だし。
しばらく不要だな。

なんて思ってたら、意外にも安かったのです。
購入したモデルはIntel SSD335シリーズの240GB。購入時で約16,000円。
少し前なら128GBですらこれより高かったはず。いつの間に…。

細かい事を言えば、チップは東芝製の方が…とか云々ありましたがもういいです。
どうせ、そんな長期(3〜5年)に渡って毎日フルアクセスなんてしないもの。
それよりも無音・省電力・低発熱。ついでにスピードアップ。そんなところです。

さて、購入したは良いけど、OSの移行はどうしよう。
またデュアルにするかOSX10.8だけにするか。
てか、アノ換装作業って、まじめに分解するの面倒なんだよなぁ。
とにかく、まずはOSを別環境に退避しなきゃ。

って事で作業を始めたら、のっぴきならない状況に陥りました。
そのおかげで5月中はMacがほとんど使えなかったという…
## しばらくブログを更新できなかった理由のひとつです。

その間、SSDの初期テストとエージングを兼ねて、Windows7で遊んでみました。
何これスゴイ!同じOSとは思えない!起動やアプリの速さってここまで変化するのか!
本当に同じOSなのか疑うくらい快適になります。

まあ、WindowsUIの使い難さは相変わらずですが、これなら快適だった頃に近づいたかな。
そろそろWindows機も復活させてライフワークを進める時期なのかも。

2013年6月 8日 (土)

Office: Wordにはオブジェクトの選択ツールが存在した

一年ちょっと前にOffice for mac 2011のオブジェクト選択ツールについて不満を書きました。

当時の回避策はPowerPointでシェイプや画像のオブジェクトを編集する事でした。
PowerPointには複数のオブジェクトをまとめて選択する機能がメニューに存在し、意識せず普通に使えます。

PowerPointをキャンバス代りにして図を作成 → 完成した図をWordやExcelに貼付け
ってな感じで、面倒くさい事をやってました。

正直なところ、WindowsのOLEで憤死した経験を持つ者としては、ゾッとする操作です。
でも、Macのアプリケーション間連携はWindowsより安心できるっぽいし…
たぶん、この方法で大丈夫だろう。

そう自分に言い聞かせてたところ、今年の3月くらいに某所で素敵な情報をゲットしました。
なんと、Wordには選択ツールが実装されてるとの事!これはスゴイ嬉しい!!

では早速。
メニューの「表示」から「ツールバー」→「ツールバー/メニューのユーザー設定」を表示

Word

分類を「図形描画」にして、「選択」をドラッグ&ドロップでツールバーに配置。
これで期待通りのオブジェクト選択が可能になりました。
## 某所の匿名の方、情報ありがとうございます。

Wordだけで作業が完結するので、思考が途切れなくて実に良いです!
おかげで仕様書作成がかなり楽になりました。

それにしてもです。
なんで最初から使えるようにしてくれないんだろう…
なんでExcelだけ実装されてないんだろう…

2013年4月 2日 (火)

iPadとPS3でYouTubeが便利だぜ

2月頃のネタなのですが、せっかくなので書いておきます。

昨年末にiPad用のYouTubeアプリがリリースされました。
iPhone用から随分と(2ヶ月くらい?)遅れたので、忘れてた感が漂ってたのは否めません。
それでも、その時はiOS5時代と同じ事ができるようになり、とても嬉しかったです。

Ipad2ios6youtube

一方、PS3でもYouTubeが観れるようになりました。
早速、ダウンロード&インストールして動画を観てみると、正常に再生されてます。
AppleTVも購入しようかと思ってたクチなので、これはこれでアリですね。

でも、でも、でも…なのです。動画の検索がものすごく不便!
今はキーボードで打てるようにしてるけど、PS3のコントローラじゃ無理だよ。
Googleさんらしくないなぁ…

なんて、思ってたら、PS3と「WebサイトのYouTube」とペアリングする手段があるとの事。
設定方法は各方面で紹介されてるので省略しますが、これで検索も楽になります。
な〜んだ。じゃあ、iPad用YouTubeアプリと連携すればいいのか…

ところが、その頃のiPad用YouTubeアプリは何故かペアリング非対応。
ものすご〜くガッカリしました。なんで対応してくれないのGoogleさん…

そこはさすがのGoogleさん。
2月下旬くらいのアップデートでようやくペアリング対応が来ました。
これで、WebサイトやiPhoneと同じように操作できます。

つまり。
音声認識入力で検索できるのでキーボードやコントローラ要らず!
疲れて帰ってきて、動画観たいけど、入力したくない場合にお奨めします。

MacもiPadも日本語認識モードなので、洋楽の検索には向かないですが…
まぁ、そもそもPS3持ってない人には関係のない話でした。

2013年3月20日 (水)

OSX10.8.3とiOS6.1.3にしてみた

AppleからOSX/iOSのアップデートが来てたので、いつものように当ててみました。

まずは、Mac mini。
OSX10.8.3を入れた直後は、心なしか重くなったんだけど、今は元通りかな。
もしかしたら、バックグラウンドでSpotlightのインテックスが構築されてたのかも。

XcodeのCommand Line Toolsも更新したし、普通に使えてるから大丈夫でしょう。
あ。Finderのバージョンが10.8.2のままなのは、ご愛嬌ですか?

そして、iPad2。
地図が良くなったと聞いたけど、全然ダメです。
ウチの近所の情報がデタラメすぎて使い物にならない。
「都会」の情報だけなんじゃない?と穿った見方をしたくなるくらいダメです。
まぁ、そもそも使う気はないですが…

Ipad2ios6_2

iOS6になってから、どうしてもGoogleマップを使いたくて、「復刻版マップ」を使ってます。
あと、Chromeと併用して、音声認識させたりしてます。
このソフト、アプリストアのおすすめには出てこないけど、ものすごく便利です。

人それぞれだからあまり大きな声では言えないけど、本当にiOS5が恋しい…。Jobs...

Googleさん、YouTubeアプリ最高です。 ←この件は別エントリーで
マップのiPhone版だけでなく、iPad版もリリースしてください!お願いします!

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