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2012年4月の29件の記事

2012年4月19日 (木)

テレビで基礎英語もだった

今月スタートしたNHKの語学番組ですが、「テレビで基礎英語」を忘れてました。

ざっと観た感想ですが、思ってた"基礎"英語とは違いました。
・ここまで発音をNative Speakerに近づけようとするとは!おもしろい。
・宇宙人のコーナーはちょっとシュール。でも、ダイアログは聴き取りやすい。
・パックンの英語的な指摘が分かりやすくて好き。語順。なるほど!

思ってた"基礎"英語は「大人の基礎英語」かもしれません。
こちらは英語を敬遠してた人が、英語に馴染んで親しめる"基礎"作りの番組みたい。
どちらも短い番組なので、引き続き観たいと思います。

そう言えば、「大人の基礎英語」の放送時間は午前中かと思ってました。
勘違いしたまま録画設定をしてたので、Episode1〜4が重複してます。

こちらのダイアログは大人向けだけど分かりやすい。
キー・フレーズ以外の会話も何とか聴き取れるし、気の利いた事も言ってます。
タクシーの運転手さんに「迷子になるなよ〜」的な事を言われて、"I'll try."とか。

もしも同じ状況だったら、きっと"Thank you."としか出てこない気が・・・
NHKの語学サイト「ゴガクル」にキー・フレーズ載ってるので、後で復習しておこう。

2012年4月18日 (水)

jQuery mobileすげぇ

jQuery mobileってこんなにスゴイものだったのか!

余りに簡単・便利で、一瞬、iOSネイティブなアプリなんて必要ないと思ってしまった。
jQueryは便利だなぁ、って思ったくらいだったのに。
何コレ、本当にすげぇ!

divタグにdata-role="page"として、複数ページを用意するとこんなに見通しが良くなるのか。
画面遷移は1ページ=1HTMLファイルとしか見てなかったから、これは発想になかった。

いやー、感動した。
てか、自分の発想の貧困さに幻滅した。

やっと梅が咲き始めた

うちの梅の木ですが、ようやく花が咲き始めました。

2012ume

この春はあまりに寒い日が続いたので、随分と開花が遅れてました。

月曜日はつぼみのままで、咲く気配はどこへ行ったんだろ・・・
そして、雨が降って気温も下がり、コタツが恋しい気分。
桜の開花宣言が来たけど、どこが咲いてるの?

そして、今日は快晴。いつの間にか、花が咲いてました。
他のつぼみもぷっくりと膨らみ、開花の準備も整ってきた様子。
今は2分咲き程度ですが、週末には満開になるのかな。

梅は家で見れるけど、桜はなかなか見れません。
うちには桜の木は無いし、ご近所さんのトコも道路拡張工事で倒したし。
満開の桜、見に行けるといいな。

....

夕方になって見たら、もっと花が咲いてた。2分どころか5分咲きくらい。
あっと言う間に咲くものですね。

2012年4月17日 (火)

Office: オブジェクトの選択ツールが見つからない

Office for mac 2011で図形(シェイプ)を扱う際、非常に不便な事が判明しました。

僕は説明資料を作成する場合、Wordを使う機会が多いです。
業務フローの類いは、シェイプを貼付けて、矢印を貼付けて、重なり調整して・・・
って感じで、体が覚えてしまってます。

この作業のキモになるのが、「オブジェクトの選択」です。
マウスドラックで指定した矩形内のオブジェクトを一括して選択状態にする機能。

図形オブジェクトを[shift]+クリックで一つ一つ選択するのも方法です。
しかし、背面に隠れたオブジェクトは選択できません。
なので、ドラッグでの一括選択はとても重要な機能なのです。

そしたら、この簡素で強力な機能が見当たりません。
Mac版に慣れてないから?と思い、ネットで調べて愕然としました。
こちらのサイト によると、何とこの機能は「廃止」されたようです。

なんで?!これじゃ使えないって!
じゃあ、WordとExcelがダメだったらPowerPointはどうなのさ?
図形調整しまくりだろうに。

心配になってPowerPointで試してみたら、何もしなくてもオブジェクトの選択は有効状態。
ドラッグで図形類を一括選択できました。

なので、図形の調整時は、一時的にPowerPointに貼付けて編集することにしました。
Windowsみたいにオブジェクトが崩れる事はなく、Wordに戻しても問題ありません。

良かった良かった。・・・ん?
じゃあ、何でWordとExcelはダメなの?ますます意味が分からない。

**** 2013.06.17 追記 ****

Wordの対策は見つかりました。→こちら

2012年4月16日 (月)

初めてStrutsに触れてみた

Javaはやらない。
と書いたけど、寄り道中にStrutsに遭遇しました。
アクションフォームBeanくらいなら書いてもいいかも。
それにDBアクセス用のクラスとか思ったよりもシンプルに書けるものですね。

そういや10年以上前にFreeBSDのJava環境が見えなくて調査を中断したっけ。
Apacheをportsじゃなくて、tarボールから展開して./configureしてたもんなぁ。
FreeBSD9.0になってからインストールすらしてないから、勉強がてら試してみよう。

Office: Wordでショートカットキーが無くなる

先に書きますが、ことえりで「ローマ字入力」してる方には関係ない話題です。

「かな入力」かつ、SnowLeopardで利用されている方だけの問題かもしれません。
以下、僕の対処方法が参考になれば幸いです。

....

Office for mac 2011を購入してから、ずっと悩まされてた現象があります。
それは、Wordを起動すると、頻繁にショートカットキーが無効になることです。

Wordprob2

ここには、[command]+Sや[shift]+[command]+Sが割り当て済みのはず。
それが消失してしまいます。

この状態になると、編集のカット・コピー・ペーストも使えません。
[command]+X,C,Vは多用するというのに・・・
そんな、とても困ってしまう現象が発生します。

幸いMacの場合はメニュー・バーが常時存在するのでマウス操作は可能です。
Word2011のリボンにも機能が表示されてるので、編集不可能にはなりません。

はっきり言うと、文書作成でマウス操作を要求されるとイライラします。
こんな状態で作業するのも嫌なので、Windowsに戻ろうかとも思いました。

そんな気持ちで検証を続けていたら、たまたまこの現象を回避する方法を発見しました。

Wordを起動する際、[option]キーを押したまま、Wordアイコンをクリックする。

これだけの操作で回避できました。ただし、若干の副作用があるのは我慢です。
ウィンドウが背面に表示されたり、フォーカスウィンドウが消えたり・・・
原因は特定できませんが、現象さえ回避できれば、今は十分です。

....

ExcelやPowerPointだと、この様な症状はなく、当然ながら常に使用できます。
なので、どうしてWordだけこんな不具合あるんだろう。バグか?

なんて思ってたら、同じ症状の方を発見。
その方の検証では、「ことえりが日本語モードの時にだけ発生する」との事。
実際にやってみると、その通り!
Word起動前に必ず[英数]キーを押して英語モードにすれば、まったく問題ない。

ここでふと、ドイツ語入力でウムラウトが入力できない件を思い出しました。
まさか、あの時と同じで「ローマ字入力」と「かな入力」の違いなのか?

検証してみたら案の定、「ローマ字入力」だと、このような不具合は発生しません。
ドイツ語の件と同じなら、「かな入力」でもLionだと正常動作するのかも。
「かな入力」がマイノリティすぎて、不具合として認識されてないのかな。

開発環境では徐々に日本語の特別扱いが無くなってきました。
優先的に翻訳されなくなった以上、日本は傍流化なう。って状態でしょうか。
Happy Hacking Keyboard Lite2のラインナップのJIS配列は「かな表記なし」だし。

良い機会だし、そろそろ「ローマ字入力」にしなきゃですかね。嫌だなぁ・・・

ObjC: 詳細Objective-C2.0読了

荻原さんの「詳細Objective-C2.0」を再読しました。
Tigerの頃に入手した初版は1.0ベースで内容が古過ぎるので、改訂版に買い直しました。
既に第3版が出版されていたのですが、敢えてSnowLoepard+Xcode3.2.6の環境に合わせてみました。

なんだか、Xcode4系もiOS5.1やOSX10.8への対応でチョイチョイ変わってるようで。
今はまだ手を出したくないな。OSX10.8がリリースされたら考えます。

再読した理由はいたってシンプル。
今までやってきたCocoaの復習も兼ねて、文法や注意点を確認するためです。
この本の印象は僕自身の理解度によって、随分変化しました。
過去に読んだ際、いかに自分がスルーしまくって理解してる気になってたか、反省しきりです。

反省を込めて、初心者が学習していく段階を考えてみると、
(1) サンプルが確実に動作する入門書を数冊こなし、Objective-C/Cocoa/Xcodeに慣れておく。
(2) ヒレガス本の最新版で全ての例とチャレンジを実習する。
(3) 萩原本で文法と動作を再確認する。

これで、Appleの技術ドキュメントも読みやすくなると思います。
最新のリファレンスは必要なので、後は英語をなんとかすればOKかと。
本は執筆時点のスナップショットだけど、技術は日々変化するから執筆者は大変ですね。

2012年4月14日 (土)

MH3G: 村クエ終わりました

昨日に引き続き、MH3Gのエントリーです。
ゲームばかりしてた訳じゃないのですが、節目を迎えたので連チャン書き込みです。

夕方くらいに日課の勉強を済ませた後、「英雄の証明」に挑戦しました。
昨日はラギア亜種の練習したし、二度の対戦で傾向は掴んだハズ!

....

僕の装備は、剣斧エクリクシーとラングロX一式を強化した状態。
回避性能+2、回避距離UP、バイオドクター、耐震が付いてます。
ポーチの中身は、回復薬、回復薬G、秘薬、タンジアチップス、力と守りの護符・爪
ウチケシの実、こやし玉、モドリ玉、ペイントボール、落とし穴、シビレ罠、捕獲用麻酔玉
ハチミツ、砥石、こんがり肉、強走薬、素材玉、ドキドキノコ、大タル爆弾G、くらいかな。
チャチャはふさふさのお面、カヤンバは最高のお面です。

オープニング、咆哮で怯まされますが、とにかく切るべし。
剣モード中心に2切り→転がり→1切り→転がり→納刀→逃げ。
3バックステップや方向転換は斧チャンス。隙あらば属性解放もいけます。
大放電は放置プレイで砥石&回復タイム。突進はフェイントでかわす。
回復薬G、ウチケシの実、タンジアチップスは惜しみなく使います。
10分針になってしばらくすると、動きが鈍くなったので、ダメ元で落とし穴。
どうやら瀕死だったようで、捕獲成功。ラッキー!

苦手なラギア亜種でしたが、ここまで1乙もせず。 ←イケる予感してきた
モドリ玉使わずに済んだけど、回復薬Gが無くなったので採取・調合。
ここからは、ネットで収集した情報を活用する時です。

奴らが出現する前に生命の粉塵を拾いつつ、大タル爆弾Gを配置。
登場した途端、ブラキに気付かれ突進してくるので、ペイントで爆破。
後は逃亡タイム。強走薬解禁して、25分針くらいまでひたすら逃げます。
2匹の同士討ちを誘います。よだれ状態になったりするけど無視です。

途中、挟み撃ちで1乙したけど、方針はそのままで。
モドリ玉は調合分も合わせて6回使いました。

どちらかが勝手に倒れたら反撃タイム!まずは倒れてない方に攻撃開始です。
段々、どちらも動きが鈍くなってくるので、逃げるのは楽になります。
僕の場合、レウスが先に鈍くなり、オトモの攻撃で倒れる頻度が多かったです。

ブラキを避けつつ、レウスを攻撃してたら足を引きずり始めました。
シビレ罠を張ろうとしたらブラキに邪魔されたので、仕方なく剣撃。
3回切ったら討伐成功。後はブラキ単体なのでチョロイもんです。
念のため戻って、回復と研ぎを済ませ、闘技場へ。
レウスから回復薬Gを採取して、ブラキと対戦。35分針で討伐できました。

....

じゃあ、そのままアルバ行ってみよう!
初見は・・・ふーん、MHP3rdと随分違うのね。
えっ、体力3分の2もってかれた。
えっ?うっ?あ・・・、って感じで、あっという間に3乙。
ちゃんとネットを参考に対策を練ろう。

....

さて、色々調べたけど、作戦はありません!
攻撃に当たらなければ良いんです!僕もなんとか2回目で勝てました。
ただ・・・何というか盛り上がらないまま終わっちゃいました。敢えて書くなら、
・ベースキャンプはベッド有り。モドリ玉の調合分は持って行くべし。回復薬よりモドリ玉。
・閃光玉の判定はシビア。僕は一回も落とせなかった。
・拘束バリスタは積極的に。使用可能になったら毎回使用するつもりで。
・スラッシュアックスはオトモ無しじゃ研げないよ。

とにかく、35分針くらいで討伐成功しました。
トドメが拘束バリスタだったのも興ざめした原因のひとつかも。
1乙、モドリ玉10回、回復薬G残り1個の散々たる結果。ヘタだねぇ〜。
尻尾は切れたけど、角は折れなかったので、角系の報酬なし。
村はもうやらなくていいや。多分。

....

「英雄の証明」「煌黒龍アルバトリオン」クリア。 →勲章「煌黒の指輪」獲得
村で看板娘に話かけ。 →勲章「アイシャお手製のおまもり」獲得
アルバ倒したので、港G級★8に「砂海の大遊宴!!」クエ出現。
これで、MH3Gも一区切り。後はよりまったりとしたハンター生活になりそうです。

今回アルバと対戦したおかげで、久しぶりにMHP3rdもやりたくなってきました。
アドパな方々、今度ウカムとアルバ手伝ってください。お願いします。

2012年4月13日 (金)

MH3G: 港G級★6クリア

ブラキの天殻が出てから順調に進むかと思われたハンター生活。
予想に反して、まったりしたものになってます。
最近、誰も手伝ってくれないので・・・

その後、食材クエ「地獄の雪合戦」を2回こなしたら、またブラキの天殻が出ました。
物欲センサーの件を抜きにしても、確率は良いようです。

「英雄の証明」はまだクリアしてません。
理由はラギア亜種が大嫌いだからです。 ←MHP2Gのティガほどじゃないですが

「破岩剣斧エクリクシー」は強化前よりも白ゲージが長いので、研ぎ数が少なくて済みます。
白ゲージでも弾かれる敵に対抗するには、切れ味+1になる「匠」を付けるしかありません。
ところが、この「匠」を付けるために、今作はとてもハードルが高いのです。

大剣使いならガード性能+匠もアリなのでしょうが、ガード出来ない武器の場合は無理。
突進してくる敵(ラギア、アグナ、ボロス等)は回避するしかありません。

スラッシュアックスは回避距離と回避性能が命!だと思ってます。
回避性能は+1でもなんとか立ち回れるのですが、回避距離UPが無いと危険極まりない。
なので、もうしばらくナルガX一式とラングロX一式で戦うことになりそうです。

で、肝心のクエの進捗状況ですが、ようやく港G級★6をクリアしました。
高難度クエはランダムなので、未消化のクエを出現させるのが結構大変。
無いと、炭坑夫したり、希少特産品集めたり、・・・でまったりしてたと。

その間にチャチャンバもレベル50に到達したので、彼らの勲章もゲット。
→勲章「子分表彰状」「子分認定書」獲得

「英雄の証明」・・・、って書くのも三度目なので、そろそろチャレンジしたいと思います。
過去の対戦成績は0勝2敗。
1戦目、ラギア亜種で3落ちで失敗。
2戦目、ラギア亜種で2落ち。2匹とも瀕死なのにブラキからの攻撃で失敗。

いい所までは行けるのですが、ラギア亜種がガンですね。
次こそは証明します!
ダメならガード性能+匠な防具とブラキ大剣を作って挑みます。

ObjC: ブロックオブジェクト便利かも

Objective-C2.0の文法の復習中です。

SnowLeopardで実装されたブロックオブジェクト。
古い参考書やテキストには載ってないので、最初は意味が分かりませんでした。

別に関数へのポインタでいいんじゃ?
Delphiのサブ関数みたいなもんかな?
とか思ってました。

可読性だけでも利用価値のある拡張ですが、なかなかどうして。
Cocoaフレームワーク(特にGUI関係)と組み合わせるとしっくりきます。
コーディングもすっきりして見やすいし。

AppControllerにセレクタと絡むメソッド定義する部分がより明確になります。
それでも関数はでかくなりがち。
分割はするけれど、その指針をまとめやすくなった気がします。
チーム開発してる人達なら理解してもらるかな。

2012年4月12日 (木)

ObjC: カテゴリ、抽象クラス、プロトコル

Objective-C 2.0の言語仕様で、理解をあいまいにしてた部分を復習しました。
以前、書籍だけでObjective-Cを勉強した事あるけど、実際にコーディングしないとダメだわ。

特にカテゴリ、抽象クラス、プロトコルをしっかり理解すると、とてもおもしろい。
DelphiやC++では別の方法で実装してたけど、Objective-Cの方が好みかも。
もちろんCocoaフレームワークの存在によるところが大きいけど。

僕は型チェックが厳密な言語の方が好みだったはずなのに。
Objective-Cの理解が進んだら、その感覚も変わるみたい。

やっぱりJavaの習得も避けられないのかな。あとデザインパターンも。
Javaまで本格的に学習するとなると時間かかりそう。

2012年4月11日 (水)

近所の中学校は修学旅行だそうで

僕の母校でもある近所の中学校は、新三年生が修学旅行の真っ最中です。

今年の修学旅行は京都・大阪。
USJ行ったり、自由時間もあったりと、僕が高校生の頃のようで羨ましい。
何でか奈良には行かないので、奈良の大仏やシカは見れないのね。

新学期を迎えたばかりなのに。
この時期に修学旅行?って感じ。記憶に無いなぁ。 ←母校なのに

福島からの転校生が可哀想かも。
中途採用で入った同い年の先輩ばっかりの職場と同じって事でしょ? ←スレてる
一週間で友達作れるものなのかな。

....

ちなみに僕の中学時代は京都・奈良でした。
修学旅行の前日から熱が出てしまい、家では大騒ぎ。
当日も熱が下がらずじまい。
お医者さんに無理言って、早朝ら注射してもらったのは覚えてます。

その割に、修学旅行の記憶はほとんど残ってません。
二条城のうぐいす張りの廊下を歩いてたのは、朧げながら何とか。
でも、アノ音を聴いてから頭が真っ白になり、以降の連続した記憶は全くありません。
フラッシュバックする場面も、高校時代と混同してるような・・・

まぁ、過去は過去。
大人になってからの、大人の修学旅行も楽しいもんです。

Web系の復習から

今日からWeb技術の復習を始めてます。

httpリクエストのGETとPOSTの違いとかすっかり忘れてた。
どっちもURIにパラメータ書くもんだと思ってた。

セキュリティ重視でPOSTにしてたんだった。
GETリクエストはパラメータ付きで処理したい時のためだった。
Googleマップのブックマークとかね。

懐かしいなぁ。
6年ぶりなので、基礎から始めた方がいいのかも。

2012年4月10日 (火)

ようやく冬じまい

週末に積雪を記録したばかりだけど、今日は予報通りの快晴でした。
やっぱり、春は水色の空じゃないとね。 ←見飽きたグレー
それにプラスしたいのは桜の花。桜のピンク色は大好物です。 ←まだ咲いてない

....

午前中は朝から活動開始。
所用がある日はいつもの「すき屋」経由。そしてキムチ牛丼でお腹を満たす。

帰宅後は速攻でタイヤ交換。2台だとテンション下がるわ。
途中、鍵が行方不明になったり、リムーバーが折れたりと、障害イベント発生。
無駄に時間を使ってしまい、午前中はタイムオーバー。
でも、タイヤ交換は終わったよ。

昼食はそこそこにタイヤの空気圧調整。
ウチにコンプレッサーがあるばかりに、毎回やらされます。
これ、面倒くさくてやりたくない!てか、コンプレッサー重い!
ジョイントは規格品なのに、隙間から微妙に空気が漏れるので嫌なんだよね。

....

スキー板はワックス塗って、ブーツはケースに入れて保管。
↑一回しか使わなかった(泣)。

ファンヒーターはフィルター周りの掃除して放置・・・と思ったけど、それじゃダメ。
本体に残ってる灯油を抜かなきゃ!

実は数年前に火事未遂になったことがありました。
古いファンヒーターの埃に灯油が付着したのが原因だと思ってます。
それ以来、取扱説明書に従って埃の除去や灯油抜きをしてます。

灯油抜きって面倒くさい。
スポイトで吸い取っても、絶対に少し残っちゃうし。
なかなか気化しないし。

2日放置して、拭き取って、ようやく片付けました。

....

ダウン・コートとマフラーはクリーニング。
机のクロスも交換。

後は古いスキーワックスを捨てて、南側のブラインドを掃除すれば終わりかな。

Cocoaの勉強は一区切り

今年に入ってから再開した、MacOSXでのCocoaプログラミング。
1月下旬から始めて、毎日ではないけれど、それなりの時間を費やしました。
昨日でようやくCocoaの勉強も一区切りです。

....

初めてのCocoaはMacOSXの10.4(Tiger)で、開発ツールはXcode2でした。
当時はCocoaの流儀が理解できず、かなり苦労しました。
特にNSTableViewの扱いというか、どこからそのメソッドが出てくるの?状態。
結局、プライベートはWindowsに戻ったり、FreeBSD/Ubuntuに行ったり。

しかし、このブログを始めた直後から状況が一変します。

そろそろIntelタイプのMacが欲しくなり、比較的低価格のMac miniを購入しました。
OSは10.6(SnowLeopard)。これがとても快適でとにかく馴染む。
使ってて楽しいコンピュータって、こんな感覚だったかも。

それ以来、他のOSを利用する頻度が減り、Macでの利用が前提に。
それならプログラム作るのも、Macでいいんじゃ?
仕事では将来の展開が見えない状態だったし。 ←老害レベル

....

そして再開したCocoaプログラミングですが、やっぱりスムーズには進みません。

とにかく所持してたテキストが古い!
CocoaのテキストはiOS系がタケノコのように出てるけど、欲しいのが無い!
MacOSXは10.7(Lion)の方が充実してるけど、Xcode4は機能拡充が頻繁すぎ!

そこで僕が決めた方針は、"MacOSXは10.6のままで行く"という事。
Objective-C2.0とCocoaの勉強ならXcode3.2.6でもいい。 ←日本語だし
ARCやSandboxの話は後でもいい。 ←販売する気ないし
iOSはまだ考えたくない。 ←iOS5.1やOSX10.8とかね

割り切ってしまえば、後はやるだけです。
Objective-Cのテキストは2.0ベースのもの(ただしXcode3)に買い直し。 ←もったいない
Cocoaのテキストは少し前のバージョンなので心配したけど、3冊ゲット。

そして、これらを昨日まで消化してた訳です。
純正JISキーボードの[return]キーが変形するくらい打ち込みましたよ。 ←DTMではない

....

枯れた開発環境には「未来」はないけど、確実な「現在」があります。
その「現在」を勉強してから、「未来」へ進むのは回り道かもしれません。
しかし、その「未来」の裏付けというか、根っこというか・・・本質的な部分。
そんな礎とも言えるところを勉強しながら体験できたと思ってます。

Cocoaフレームワークの素晴らしさは、DelphiのVCLとは別の感動がありました。
あまり詳細に書くとキリがないので、Cocoaネタはこの辺で。
明日から次のフェーズに進みます。

Cocoa: 結局Sandbox対応って…

SnowLeopardとXcode3.2.6な人間には今のところ関係ないです。

アプリ販売する気もないし。
Lion以降、Mac App Store経由のインストールを考慮するなら今のうちなんでしょうけど。

昨年の11月くらいのニュースでは、Sandbox対応が2012.3.1申請分以降は必須でした。
どうも、2012.6.1に延長になったようです。
※こちらを参考にさせて戴きました
Mountain Lionの仕様確定後って事なんでしょうか。

iOSに近くなったと噂されるMountain Lion。
近い将来すべてのアプリがApp Store経由になってしまう可能性は高そうですね。

2012年4月 9日 (月)

Cocoa: ヒレガス本終わり!

想像以上に時間かかったけど、ようやくヒレガス本終わりました。
チャレンジを二つ解かなかったけど、残りの例題は全部やりました。

最初の二冊も出だしとしては良かったけど、内容不足なのは否めない。
ヒレガス本で基本中の基本は理解できたと思います。

SnowLeopardとXcode3.2.6でMacOSXには一区切りつけます。
次回はMountainLionとXcode4.3系の次期版が安定してからかな。

明後日からはLAMPです。
jQuery (mobile)での実装がどのくらい即戦力なのか。
検証を開始します。

まだJavaには手を出さないぞ。

Cocoa: Instrumentsの機能が見つからない

ヒレガス本の31.3節でInstrumentsの使い方が載ってます。

でも、僕のXcode 3.2.6環境では、"object Allocations" が見当たりません。
「パフォーマンスツールを使って実行」のサブメニューが本より少ないぞ?

iPhone SDKを入れてないとダメなのかな?
まぁいいや。次へ進もう。

情熱大陸にプリプリ出てた

久しぶりに「情熱大陸」を見ました。
プリンセスプリンセス再結成、その舞台裏のドキュメンタリー。

ブランクあっての再結成です。
音楽的にもビジュアル的にもどうかと心配してました。

前にも少し書いたけど、プリプリはあの時代だから好きになった訳で。
まだ僕も10代で、曲や歌詞はその年代の感覚だから共感してたと思うし。
それから、他にも・・・

でも、見る前に思ってた事、全部吹き飛びましたよ。
色々迷っての再結成がどんなに厳しい事なのかを知りました。

以前とは違い、家庭と両立は大変そう。
普通にお母さんしてるのに、バンド練習だなんて。キツイだろうなぁ。

ブランクがあってもいい。年代が違っててもいい。
ママさんバンドでもいい。面影が残ってるのは香さんだけでもいい。

番組からはプリプリとして活動する真摯さが伝わってきました。
(それと、やたらと生々しい生活感も・・・)

"19 Growing Up"が生まれる前で聴いた事ない、と答える教え子に苦笑する中山さん。
オールドファンはもちろん応援するけど、若者にもファンになって欲しいな。

....

日曜日の夜は、何故か早い時間眠くなるので、ずっと見逃してました。
録画しないで見るつもり、なのに寝落ちするという・・・

昨日も元同僚が教えてくれるまで失念してたくらい。
→ 気を利かせてくれてありがとう。既知だとしても、情報提供は助かるよ。

2012年4月 5日 (木)

Cocoa: ヒレガス本は第26章まで

疲れた。
ここまで一気に来たけど、Cocoaのメカニズムはすげーな。
DelphiのVCLも使いやすいけど、ここまでの感動はなかったな。

さっきやったNSFormatterなんて、業務のエントリー画面作るのにもってこい。
VCLでTEditを継承してうんぬんも楽だけど、これもいいな。
フレームワークがブレないから、プログラミングしてて楽しい。

.NET/WPFは使いたくない。
Javaはまだやりたくない。

ヒレガス本が終わったら、iOSには行かず、Web系に戻ろうか。
そろそろWindowsでの開発忘れそうだから、RAD Studio XE2買おうかな。

中小企業向けならフロントエンドのUI部分はFilemakerでも良さそう。
さて、第27章もやってしまおうか。

2012年4月 4日 (水)

Cocoa: 文字に対するDropShadow

ヒレガス本の20.7節のチャレンジ1。

- (id)init;
- (void)setShadowOffset:(NSSize)offset;
- (void)setShadowBlurRadius:(float)val;
- (void)setShadowColor:(NSColor *)color;

このヒントじゃ全然判りませんよ。
initがあるって事は、alloc してinitしろって事なんでしょうけど。
背景色と同じようにNSShadowクラスのインスタンスを生成してsetしなきゃだったなんて。

xcatsanさんの(旧)Cocoaの日々:NSShadowを読んで、ようやく納得しました。

- (void)drawStringCenteredIn:(NSRect)r

このメソッド内でdrawAtPoint:を送信してる箇所の前後にロジックを挿入。

    [NSGraphicsContext saveGraphicsState];
    NSShadow* shadow = [[NSShadow alloc] init];
    [shadow setShadowOffset:NSMakeSize(10.0, -10.0)];
    [shadow setShadowBlurRadius:3.0];
    [shadow setShadowColor:[[NSColor blackColor] colorWithAlphaComponent:0.3]];
    [shadow set];

    [string drawAtPoint:strOrigin withAttributes:attributes]; // この行の前後に追加

    [NSGraphicsContext restoreGraphicsState];
    [shadow release];

こんな感じで表示できます。
後はパラメータをいじれるようにスライダー付けても面白いかも。

Cocoa: Xcode4.2.1の方が使いやすいかも

久しぶりにLionを起動してセキュリティアップデート。
ついでにXcode4.2.1も起動してみた。

ヒレガス本は、SnowLeopardとXcode3.2.6で進めるつもり。
これが終わったら、チャレンジ用のアプリをXcode4系でも試したい。
今のiOS5.1はまだ必要ないので、Xcode4.3以上には上げなくてもいい。

新規プロジェクトからボタンを配置してアラート出すプログラムを書いてみた。
日本語ではなくなるけど、直感的でXcode3.2.6より使いやすい。
IDEとしてはこちらの方が好きかも。

あと、Classesディレクトリとかがなくなってる。
新規ファイル作成の際にポイントし忘れて、後で移動したりしなくていいのか。
ARC積極的に使いたいけど、今はMRCで。GCはどうなるんだろ。
まだメモリ関連は理解できてないな。がんばろう。

ベストセラーBOOK TV終わってた

先週の「ベストセラーBOOK TV」ですが、録画してたのを見ました。
番組の終了間際、次回から放送時間が変更される話をしてました。

そしたら、放送時間どころか番組名・出演者がまったく違う!
火曜22:00放送の番組名は「宮崎美子のすずらん本屋堂
山田真哉さんは継続だけど、MCの斎藤広達さん、土井英司さんがいない。
古瀬さんは産休だけど、乾さんもいない。

番組改編の時期だけど、これには意表を突かれました。
最後に斎藤さんがニコニコしながら、今後も続くのでよろしく的なコメントしてたのに。
何か大人の事情でもあったのでしょうか?

山田さんのブログ には、少しだけの件について触れられてました。
皆さんが花束を手にしてる写真が掲載されてたので、円満だったのかな。

皆さんが好きな本を判りやすく解説してくれて、時には猛プッシュしたり。
本当に本好きな方々が楽しそうに語ってると、見てる側も楽しくなります。
カジュアルな番組構成は、僕みたいなニワカ本好きにはピッタリでした。

いつか従妹のダンナさんがゲストとして招かれる日を楽しみしてたのですが・・・

現在、斉藤さんのブログや公式サイトにアクセスできない状態です。
同い年の僕としては、少し心配ですが、きっと本業が忙しくなったからなのでしょう。
最後に斉藤さんの著書の言葉をまとめたサイト を見つけたので、リンク張っておきます。

Cocoa: チャレンジじゃねーよ

ヒレガス本の18.9節のチャレンジ。

bezierPathWithOvalInRect:メソッドの練習だと思ったのに。

これ、新規でアプリを作るチャレンジじゃないですか。
Canvasに描画するかのように図形を描けと。

ファイルへの入出力とUndo実装したら、簡易型ドローツールじゃんか。
そのくらいCocoaはすごいんだ。

でも、日本語プログで解答してる方は数名。
Xcodeが4に移行してるので、Xcode3.2ベースじゃ今更だもんなぁ。
モチベーションが続かないよね。

今は時間がないのでパスする。
海外ではさらに拡張して本格的なツールにしてる人達が居るので、後で参考にさせてもらおう。

2012年4月 3日 (火)

ELPIDAの次はSANSUIか

ELPIDAが民事再生法の適用を申請して2/28に上場廃止。
僕はELPIDAチップを使ったメモリ・モジュールの信頼性が高いと思います。
割と優先的に使用してたので、このニュースはショックでした。

そしたら、昨日(4/2)は「SANSUI」ブランドの山水電気が倒産との事。
これもショックです。某社の賃金カット話なんてメじゃありません。

中学〜高校生の頃は高級オーディオ機器のファンでした。
勿論、「SANSUI」ブランドの機器は覚えてます。
ただ、僕は別のメーカー(LUXMAN/ALPINE, YAMAHA, TEAC等)の方が好きでした。

何故ショックかと言えば、商談で訪問した事があるからです。

12〜13年前、まだWindowsの業務ソフトウェアが少なかった頃の話です。
ダウンサイジングの流れで、PCサーバのデータベースもRDBMSが主流。

その当時、PCサーバのメモリ容量が64MBとか128MBの時代です。
仮想記憶を使おうにも、HDD容量は30GBなので、RAID化は必至。
パラメータをいじって、カリカリにチューニングしないと使い物になりません。

僕らはこの流れを嫌い、頑にレコードマネージャ(Btrieve)を採用してました。
同じハード構成なら性能面・価格面でかなり有利だったのです。

そんな時代にフッと湧いた商談。
ある日、山水電気を名乗る方から電話がありました。
「おたくのシステムに興味があるので、是非来てください」
え、イタ電?と思いつつも、もしかして、アンプで有名なSANSUIさんですか?と返すと、
「ええ、そのSANSUIです。」 わっ、すげぇ。本物だ!

その後、営業部長と二人で事務所にお邪魔してきました。
デモは概ね好評で、軽快に動作する様を気に入られた様子でした。
RDB偏重に異を唱えられていたのですが、結果は残念ながら他社という事に。

それにしても、なんでウチの会社だったんだろう。知名度まったくないのに。
どうやって地方都市(ど田舎)のシステム屋を知り得たのかは、謎のままです。

そんな訳で、とても印象に残った出来事でした。
今後、良い方向に進む事を祈ってます。

2012年4月 2日 (月)

Cocoa: これは引っかけ問題なのか?

ヒレガス本の14.9節。チャレンジですが・・・

NSApplicationはNSApplicationDidResignActiveNotificationという通知をポストする。
なので、"NS"と"Notification"取って実装してみました。

- (void)applicationDidResignActive:(NSNotification *)aNotification {
    NSLog(@"NSApplicationDidResignActiveNotification ?");
    NSBeep();
}

ビープ音が鳴るタイミングが違ってる。
このままだと、アプリケーションが「非アクティブ」になった瞬間に通知されてしまう。

期待する結果と異なる状態だけど、どうしよう。
aNotificationを見ようにも、そもそも通知タイミングがズレてるので意味ないし。

ネットで調べたら成功してる方が →こちら!

- (void)applicationDidBecomeActive:(NSNotification *)aNotification {
    NSLog(@"NSApplicationDidBecomeActiveNotification ?");
    NSBeep();
}

そのまま真似させていただきました。
奇しくも「アクティブ」「非アクティブ」でビープ音の鳴るアプリになりました。

Cocoa: IBActionのメソッドから呼び出すのはダメ?

ヒレガス本の13.10節のチャレンジ。

resetボタンを用意して、IBOutletを追加して、IBActionと関連付け。
まぁ、普通の流れです。
- (IBAction)resetUserDefault:(id)sender
としてNSUserDefaultsをいじるのは想像つきます。

で、ここで気になったのが、無駄を省くのにどう記述すれば良いのか?という事。
このチャレンジでは、2つの項目でしかないので、気にする必要はないかもしれません。
でも、設定項目が複雑に絡む場合は、どうすれば良いのでしょう。

既に、changeBackgroundColor:とchangeNewEmptyDoc:が実装されてる状態です。
なので、resetUserDefault:からこのメソッドを直接呼び出したい。
これはコーディングルールに違反するのかな。

普通に考えて、共通処理は別関数ってのはセオリーでしょう。
でも、GUIパーツの状態値を参照する都合で煩雑になる場合もあるわけで。

Objective-Cは、値を変更→メッセージ通知にすべきかな。

MH3G: ブラキの天殻でた!

HR解放されてから、クエの消化が進んでません。

残ってるクエは、
・村の「英雄の証明」とアルバのやつ
・G級★6は《高難度》が1/3くらい
・G級★7は《高難度》全部

G級★8に至っては、ミラオスの後、金銀個別とルナルガ狩ったくらい。
少しでも効率良く狩るために、武器を強化したいのですが、レア素材が出ません。

2週間くらい前にヘルプを求めたら、課長・un君・SN君が来てくれました。
ジエン亜種クリア。 →勲章「霊山の水晶塊」獲得
その後、各々の欲しい素材が出るクエをリクエストしていく事に。

僕のリクエストはブラキの天殻。もう「爆砕の連鎖」しかありません。
でも、何度チャレンジしても天殻は出ない。
課長→剥ぎ取りで出ました。
SN君→2個でました。
un君→1個でたけど、もうイラネ。全部で4個あるし。

何んで僕だけ出ないのだ!もうブラキ28匹狩ってるのに・・・
やっぱり物欲センサー?
un君曰く、「30匹狩れば出るんじゃないですか?」 他人事すぎる!
....

そして、昨日の晩。
ネットでブラキの天殻の出し方を探してたら、もっと確率の良いクエがあるとの事。
えっ、食材クエ「地獄の雪合戦」ですと!?
1回しかやってないけど、試しに行ってみますか!

バギィx2はサクっと倒して、ブラキも適当に攻撃してたら罠張った直後に爆死。
「爆砕の連鎖」より少々弱いのかな。
さてさて、報酬は・・・と、おぉ〜!ついに出ました!!「ブラキの天殻」ゲットぉ〜
33匹目でようやくゲット。何だこっちの方が楽じゃん。

調子の乗ってもう一度。
さてさて、報酬は・・・と、天殻はないけど宝玉は出た。まぁ、そう甘くはないか。
まぁ、これで目的のスラアク「破岩剣斧エクリクシー」を作成できました。

un君に報告したら、あちらは「ラギアの天鱗が出ない」ので困ってるらしい。
まぁ、今度また皆で狩ろうよ。

そろそろ「英雄の証明」をクリアしなきゃですかね。

2012年4月 1日 (日)

iPod nano復活!

昨日、部屋でまったりしてたら、1階から僕を呼ぶ声が聞こえました。
声の主は姪っ子。何んだろ?僕に用事があるなんて珍しい。

「iPodが壊れたみたい・・、どうしよう・・・」
彼女のiPodは第5世代nano。中学校進学祝いに親からプレゼントされたもの。
そりゃ、壊れたらショックだろうに。

話を聞くと、前日から突然何も映らなくなったらしい。
でも、音楽は聴けてたので放置してたら、何もできなくなったと。
一晩充電してみたけど変化なかったので、僕に相談しにきたと。

(また?DSとか、よく物を壊すね。君は・・・)と思いつつも、現象を確認。
LCDに何も映らないので、バックライトかバッテリー不良みたいだけど。
念のため、僕の接続ケーブルに交換してみたけど変化なし。
巷で聞いた「振ってみる」「冷やして暖める」とかも効果なし(笑)。
修理するor買換える、ってところか。

「ダメかな・・・、やっぱ買換えないとかな・・・」 うーん、何とも言えない。

だんだん可哀想になってきたので、ダメ元でネット検索開始。
バッテリー交換方法や故障種別を調べてたら、こちらのサイトを発見。

フリーズ(Freeze)!その発想は無かったわ。
で、紹介されてる方法に従って操作してみました。
→"センターボタン"と"MENU"を同時に押し、約10秒待つ。

しばらくすると、画面に林檎マークが出現しました。
おぉ〜、治ったぜ!姪っ子、大喜び!!
そうか、iPodもフリーズする事あるのか。覚えておこう。
的確な情報ありがとうございました。

....

nano(ナノ)って、何か響きがかわいくて好きです。
pico(ピコ)は化学で苦しんだ記憶が甦るので却下。
(※小さい単位は、ミリ、マイクロ、ナノ、ピコ、・・・と続きます。)

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