« MHP2G: レウスのブレスで意気消沈 | トップページ | Mac miniとRDT233WLMをHDMIで接続 »

2011年9月 4日 (日)

PUC-AVBOXとの接続が美しくないので

PrincetonのPUC-AVBOXを購入してから、一週間経ちました。
動作テストは済ませたけど、設置はしてませんでした。

理由はいくつがあるけど、一番マズイのはケーブルの取り回しが美しくないって事です。
まずは、PS2のS端子ケーブルを繋いだ状態がコレ↓です。

Nec_0065

PUC-AVBOXはコンポジットの映像よりS端子の方がハッキリ映るのは色々なレビューの通りです。

コンポジット端子は背面側なので、音声端子・VGA端子・DC入力同様、裏側に隠せます。
でも、S端子とコンポーネント端子は前面側にあるので、こんな接続になります。
こんな状態で部屋に置きたくありません。

そこで、音声端子をPUC-AVBOXには入れず、ミニピンプラグへ変換してみました。

Nec_0066

こうすれば、LCDのスピーカーから音が出せるので、ゲームには支障ありません。
ちなみに、この変換コードはVictorのCN-2010Aです。

設置すると、こんな感じ↓になります。

Nec_0067

S端子が前面にあるので、これ以上は無理。すっきりしたので良しとします。

« MHP2G: レウスのブレスで意気消沈 | トップページ | Mac miniとRDT233WLMをHDMIで接続 »

ゲーム」カテゴリの記事

2014年11月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

Twitter

開発Twitter

無料ブログはココログ